2027年にデビュー10周年を迎えるTHE RAMPAGE(ザ・ランペイジ)は、今グループの“かたち”そのものを再定義している。最新シングル「BLACK TOKYO」では、ボーカルメンバーに加えて、ヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE」のメンバーでもあるパフォーマーの5人がレコーディングに参加。ボーカル×パフォーマーというこれまでのかたちを飛び超えた一作となった。
変化を恐れず、アップデートを続ける彼ら。ボーカルのRIKU、吉野北人、今作でマイクを握った神谷健太、山本彰吾、そしてパフォーマーを代表して長谷川慎に、変わり続けるグループの現在地と、その先にある覚悟を聞いた。
RIKU
(りく)1994年8月10日生まれ、埼玉県出身。ストイックに鍛えた身体を持ち、力強く芯のある歌声で多彩な楽曲を表現する。2025年はソロでBillboardツアーも実施
神谷健太
(かみや・けんた)1995年5月27日生まれ、沖縄県出身。マイペースな性格が魅力で、2025年に1st写真集『光と影』(宝島社)を刊行した。ヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE(マッシブ・ザ・ランペイジ)」の一員
山本彰吾
(やまもと・しょうご)1995年10月6日生まれ、岡山県出身。グループの頭脳とも呼ばれ、ライブ演出なども中心となって担当している。ヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE」の一員
吉野北人
(よしの・ほくと)1997年3月6日生まれ、宮崎県出身。透き通るような歌声が武器のボーカルで、2025年5月26日にはHOKUTO名義でソロデビューも果たす
長谷川慎
(はせがわ・まこと)1998年7月29日生まれ、神奈川県出身。俳優としても活躍しており、公開中の映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』にも出演している
目次
歌って踊るだけのグループではない
──最新シングル「BLACK TOKYO」のMVではメンバーの覚悟も表現されているとのことですが、みなさんそれぞれが活動初期から持ち続けている、アーティストとしての覚悟を教えてください。
RIKU 「歌に関しては絶対にあきらめない」というのが、僕が最初からずっと持ち続けている覚悟です。僕はサッカー選手になりたくてずっとサッカーをやっていたのですが、それをあきらめてしまったので、もう二度と何かをあきらめるということをしたくないなと思っていて。自分の命が続く限り、歌うことをあきらめたくないです。たとえば歳を取って杖をつかないと歩けないくらいになったり、病気になったりしても、声が出る限り歌い続けたい。それくらいの覚悟を、ずっと持っています。
神谷健太(以下、神谷) THE RAMPAGEは来年デビュー10周年を迎えますが、10年を達成したら、また何か覚悟が増えるかもしれないし、新たな夢が出てくるかもしれない。今はまだわかりませんが、10周年に向けて、がんばります。
山本彰吾(以下、山本) 「自分たちでクリエイトする」。今となっては慣れたことですけど、これは覚悟になるのかなと思います。今のTHE RAMPAGEは自分たちだけで完結できることが多くなってきた。そうやって、自分たちでTHE RAMPAGEという会社だと思って動いていくということは大事だと年々思っています。最近は特にそういう動きが多いので。
──会社として動く、具体的にお聞きしてもよいでしょうか?
山本 THE RAMPAGEとしての動きだけじゃなくて、LDH全体の動きも見ながらTHE RAMPAGEの立ち回りを考えるようになってきています。「ここを目指したいから、これをやったほうがいい」とか、そういう道も自分たちで作っていけるようになった。THE RAMPAGEは、もうただ歌って踊るだけのグループではなくなってきています。
長谷川慎(以下、長谷川) 自分の覚悟は「結果を残す」ということです。小さいころからアーティストになりたいという夢があって、小学生のころからダンスしかしてきませんでした。そして実際に夢が叶ってアーティストになれました。そうやって自分で掲げた夢を叶えて、アーティストの世界に足を踏み入れたからには、あとは結果を残すしかないというか。この業界に入ったからには、覚悟を決めて、THE RAMPAGEに命を捧げようと思っています。そのためにも、腐らずに、ずっとギラギラやっていきたいです。
吉野北人(以下、吉野) 僕は「ステージに立つ覚悟」です。表現者として、お金を払って観に来てくれるお客さんがいる以上は、そこはまっとうする必要があると思っています。自分がどんな立場にあろうが、ステージに立って、お客さんに僕らのエンタテインメントを届ける。当たり前のことですが、その覚悟は最近また強まった気がします。
──強まったのはどうしてですか?
吉野 なんでなんですかね。昔から「おもてなしをする」とか、そういうことは当たり前に気にかけていましたが、やっぱりステージに立てることは当たり前じゃないし、お客さんが観に来てくれること自体ありがたいことだし、僕たちのステージを必要としてくれている人もたくさんいる。そういうことを感じて、ステージに立つ責任感が年々増していっているのかなと思います。
──これだけステージに立っていても、年々強くなっていくのはすごいことですよね。
吉野 そうですよね。でもそれこそ、「BLACK TOKYO」のように毎回新しいことに挑戦できているからかなと思います。
変化をいとわないグループに

──「BLACK TOKYO」では新たな挑戦として、RIKUさん、吉野さんに加えて、表題曲には神谷さん、山本さん、鈴木昂秀さん、「Maverick」にはLIKIYAさん、浦川翔平さんと、MA55IVE THE RAMPAGEのメンバーもマイクを握っています。今回、こういったかたちを取ることになった経緯を教えてください。
RIKU 今までのTHE RAMPAGEのセオリーを壊して、自分たち自身がアップデートしていきたいと思って。THE RAMPAGEはMA55IVEがマイクを持つので、表現の幅を広げることにチャレンジしてみようと、「BLACK TOKYO」にはMA55IVEから3人が参加してくれました。
──神谷さん、山本さんはMA55IVEとしてTHE RAMPAGEの楽曲に参加することはこれまでもありましたが、MA55IVEとして参加するのと今回では、何か違いましたか? それとも、あまり違いは感じずいつもどおり?
神谷 気分的にはいつもどおりですね。
山本 僕も。
神谷 LDHの特色上、パフォーマーとボーカルで分かれていますが、かたちは変わりゆくものだし、これが定着していったらいいなという期待はありました。
──今後もどんどん歌っていきたいと。
神谷 実際に今回っているツアー『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”』は最初15人で回っていて、5月に(川村)壱馬が戻ってきて16人に戻ります。だけど、過去の16人に戻るというよりは、新しいかたちを見せていきたい。その期待も込めて制作しました。
山本 たしかにこれまでにやっていない新しいチャレンジだったので、曲が出たときの反応は気になるなと思いましたが、でき上がったものがめちゃくちゃカッコよかったので「こういうのもアリかな」って思いました。MA55IVEがTHE RAMPAGEのファンの人にリーチするきっかけにもなるかもしれないと思うと、それもうれしいですね。
──リリース後の反応が気になったとのことですが、「BLACK TOKYO」は配信で先行リリースされています。反応はどのように受け止めましたか?
山本 めちゃくちゃありがたい言葉をいただけて。うれしいです。
──では、レコーディングはいかがでしたか? 意識したことなどあれば聞かせてください。
神谷 僕、たぶん1回か2回くらいしか歌っていなくて。
長谷川 へぇ!
神谷 ディレクションの方と相性がよかったんでしょうね。レコーディング自体、僕が最初で、もともと歌う予定ではなかったサビやコーラスも全部録ってみたんです。最終的にはみんなの声を重ねていますけど、サビの「Break the BLACK TOKYO」は、三声くらい僕の声が入っているんですよ。そういう、急に思いつくアイデアがいっぱい入っています。
──そうだったんですね。山本さんはレコーディングいかがでしたか?
山本 楽しかったです。MA55IVEだと出さないような低いキーも出したのですが、それもTHE RAMPAGEの曲だからできるのかなと。MA55IVEだとやらないこともできたので楽しかったです。
──たしかにMA55IVEだと、自分が歌えるキーで作りますもんね。
山本 そう。MA55IVEでは「これはこの人」ってわかるようにしたいと思っていて、それぞれが得意な声を出すように作っているので。
──「BLACK TOKYO」冒頭の山本さんのパート、最初に聴いたとき、川村さんの声かと錯覚してしまいました。
山本 めっちゃ言われます。
──そこは意識的だったのでしょうか?
山本 そうですね。デモを聴いたとき、僕も「ここ、壱馬っぽいな」と思って。リスナーのみんなも慣れている声色だろうと思って、少し寄せました。
ボーカル陣が担う曲の核
──RIKUさん、吉野さんはどのようなことを意識して歌いましたか?
RIKU この曲はトラックの力が強いので、まず一番に「トラック負けしたくない」という気持ちがあって。なおかつ我々ボーカル陣がいただいたパートは、この曲の核となる部分だったので、“ロック”をしようと思いました。海外のロックバンドの映画を観たりして。レコーディングはライブをしているくらいの気持ちで、シャウトするくらいの勢いで挑んだので、めちゃくちゃ疲れました(笑)。やりすぎなくらい、やりましたね。というのも、この曲はやりすぎなくらいがちょうどいいと思ったので。いろいろなことを学ぶことができたレコーディングでした。
──“ロック”というのは、ボーカル陣の中での共通認識だったんですか? それともRIKUさんの中でだけ?
RIKU 僕の中でだけです。僕の声質的に、そのように作っていかないとトラックのパワフルさに負けちゃうなと思ったからです。北ちゃんには北ちゃんのアプローチの仕方があって、僕には僕のやり方がある。それを阿吽(あうん)の呼吸でできるというのは、10年以上やっているからこそ。そんななかで、今回は「BLACK TOKYO」のダークでかっこいい部分をMA55IVEの3人が表現してくれた。おかげで、変な意味で気張らずに、甘えるところは甘えながら、自分ができることを一生懸命できたのかなと思います。僕、「BLACK TOKYO」好きです。欲をいえば、健太のパートを歌いたかった!
──それはどうしてですか?
RIKU 個人的にあのパートが好きだからです(笑)。人それぞれ自分にハマるコード感とかメロディラインってあると思うのですが、健太のパートのメロディラインが僕的に心地よくて。
山本 じゃあ、チェンジで!(笑)
神谷 ありがとうございます。がんばります。
RIKU やめろ!(笑)
──吉野さんはレコーディングでどのようなことを意識しましたか?
吉野 展開がたくさんある曲なので、展開によってアプローチを変えるということは意識しました。一番ガツンと聞かせたいサビは、RIKUさんも言ったようにノドが取れるんじゃないかと思うくらいのアプローチでやらせてもらいました。その前の「Break the BLACK TOKYO」は今までだったら担当しないようなパートだったので、「自分がやるならどういう感じがいいかな」と考えて、熱すぎず、力が抜けているようだけど意志を感じるような歌い方にトライしてみたり。一つひとつの展開によって色を変えていったので、レコーディングしながら勉強しつつ、探りながらで……とてもこだわりました。

積み重ねてきたものがあるからできるパフォーマンス
──「Break the BLACK TOKYO」の部分は今までだったら担当しないようなパートだというお話がありましたが、川村さんが活動休止している期間の15人でのライブでは、「100degrees」の冒頭部分、普段は川村さんが担っている「Damn, we on fire」という、曲の入りのパートを吉野さんが担当されていましたよね。そうやって新たなTHE RAMPAGEの可能性を探っているのが今のTHE RAMPAGEなのかなと感じます。
吉野 そうですね、いい機会でした。壱馬がやっていたところを自分たちがやることによって、「壱馬はこういう感じでTHE RAMPAGEを引っ張っていたんだな」と知ることができたし、いいきっかけになったなと思います。いいチャレンジというか。
RIKU 学べる期間だよね。僕もまさかステージ上でラップをする日が来るとは思わなかったし。
長谷川 もう聴き慣れてたけど、たしかにそうか。
RIKU レッスン生のときくらいめっちゃ練習しました。
──RIKUさん、吉野さんは、今回MA55IVEメンバーと一緒に歌うというのはいかがでしたか? 「BLACK TOKYO」でいうと5人でボーカルを回すという、これまでのMA55IVE参加曲とはまた違うかたちになったと思うのですが。
吉野 なんの違和感もないですね。むしろTHE RAMPAGEの色がより濃くなった感じがします。新しいTHE RAMPAGEの可能性を感じるというか。僕はレコーディングの順番があとのほうだったので、MA55IVEの声が入ったものを聴きながら録ったのですが、MA55IVEの気合いや強さを感じて、いい刺激をもらいながら挑むことができました。
RIKU 今までは“ボーカルパートがあって、MA55IVEパート、またボーカル”みたいな感じだったので、レコーディングにおいては「負けるわけにはいかない」とちょっと力むところもありました。メンバーにも「こいつがボーカルでよかったわ」「助かる」と思わせたいし、リスナーにも喜んでもらいたいと思ったからです。MA55IVEはMA55IVEとしてツアーを回ったり、いろいろなフェスやイベントに出たりして、表現の幅が身についてきている。それは僕らボーカル陣もそうで。お互いが成熟してきた今だからこそ成立できたのかなと思いました。たぶん、これが5年早かったら、ここまで行ききらなかったかもしれない。
──みなさんに自信やある種の余裕があるからこそ。
RIKU そう。こういうものを楽しめる技量を、みんなが得た今だからできることなのかなって思いました。

デビュー10周年を前に見つけた新たな可能性
──長谷川さんは「BLACK TOKYO」を初めて聴いたとき、どのような印象を持ちましたか?
長谷川 壱馬さんがいったん活動休止をされて15人体制になりましたが、そのピンチをチャンスに変える一曲だなと思いました。16人でTHE RAMPAGEなのはもちろんなのですが、その固定概念に捉われず、15人になってもいい意味で変わり続けられるというか、「こんなかたちあるんだ!?」とTHE RAMPAGEの可能性を感じられて。今年1月にリリースした「JUST ALIVE」では、ボーカルとMA55IVEの5人と僕という8人体制でのパフォーマンスが生まれたし、今回はMA55IVE全員じゃなくて、3人がマイクを持つ。そうやっていろんなかたちに変形してもTHE RAMPAGEが成立するんだと、グループの一員として、THE RAMPAGEの可能性をすごく感じました。
──かたちを変え続けるというのは、EXILE魂に通ずるところがありますよね。
RIKU そうですね。
──「BLACK TOKYO」は、長谷川さんが出演している映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』の主題歌ですが、作品の中でこの楽曲はどんな魅力を発揮していますか?
長谷川 この曲が物語にすごくリンクしているんです。映画自体、物語の展開がとても早いですし、ラストに向けてどんどん壮大になっていくんです。それに、これまでの「犯罪都市」は韓国を舞台にしていたけど、今回は新宿の歌舞伎町。東京を拠点に活動している僕らとしては現実味も感じてさらにワクワクします。そういう「犯罪都市」のストーリーが、最後に「BLACK TOKYO」と同時に走馬灯のように思い出されて、もう一段階ワクワクさせてくれるような感覚になります。「あのシーンすごかったな」と振り返りながら聴ける。本当に物語にぴったりな楽曲だなと思いました。
──やはりメンバーの出演作の主題歌をTHE RAMPAGEが担当できるというのは、いかがでしたか?
RIKU そりゃあ、もう!
吉野 メンバーのがんばりを音楽で応援できるわけですから。うれしいです。
──先ほど話に上がった「JUST ALIVE」も、長谷川さんの主演ドラマ『顔のない患者-救うか、裁くか-』(関西テレビ)の主題歌でしたが、長谷川さんも、やはりご自身が出演する作品の主題歌をTHE RAMPAGEが担当するのはうれしいですか?
長谷川 はい。アーティストを目指してダンスを続けてきて、そのなかでお芝居に出会ったので、芝居を通してグループに還元できるというのは、これ以上の幸せがないくらい、パフォーマーとしては本当にうれしく、ありがたいことです。
THE RAMPAGE
27th Single『BLACK TOKYO』
2026年5月20日(水)発売
【収録曲】
「BLACK TOKYO」(映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』主題歌)
「Maverick」(映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』挿入歌)
「BLACK TOKYO」(Instrumental)
「Maverick」(Instrumental)
THE RAMPAGEが『Quick Japan』vol.184バックカバー&特集に登場

THE RAMPAGEより、ボーカルのRIKU、吉野北人とパフォーマーの神谷健太、山本彰吾、長谷川慎が6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184のバックカバー&特集に登場する。
2027年にデビュー10周年を迎えるTHE RAMPAGEは、今新たにグループの“かたち”そのものを再定義している。最新シングル「BLACK TOKYO」では、ボーカルメンバーに加えて、ヒップホップユニット「MA55IVE THE RAMPAGE」のメンバーでもあるパフォーマーの5人がレコーディングに参加。ボーカル×パフォーマーというこれまでのかたちを飛び超えた一作となった。
変化を恐れず、アップデートを続ける。そうして歩み続けてきたTHE RAMPAGEが、グループの現在地と、その先にある覚悟を語る。
『Quick Japan』vol.184は、6月24日(水)発売。現在、全国の書店やネット書店、太田出版のECサイト「QJストア」などで予約受付中。表紙・巻頭特集にはお笑いコンビ・エバースが登場する。
『Quick Japan』vol.184(表紙:エバース)
2026年6月24日(水)発売予定
サイズ:A5/並製/144ページ
価格:1,650円(税込)
※内容は予告なく変更する場合があります
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