NAOYA(ONE N’ ONLY)「レーザー光」【QJカメラ部】

NAOYA(ONE N' ONLY)「レーザー光」【QJカメラ部】

文・撮影=NAOYA(ONE N' ONLY)


写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優・声優による連載「QJカメラ部」

月曜日は、ブラジルでの人気、TikTokフォロワー数が日本男性音楽アーティストの中で最多(2023年10月現在)など、話題の6人組ダンス&ボーカルユニット「ONE N’ ONLY」(ワンエンオンリー)のNAOYAが担当。

同グループのデジタル写真集のディレクションを担当したこともあるNAOYAが、日常の中でついシャッターを切りたくなるのはどんな瞬間なのか。

きれいだったから思わず撮ったら……

撮影=NAOYA(ONE N' ONLY)
撮影=NAOYA(ONE N’ ONLY)

これはFiestaツアーの幕間映像撮影のときに撮った写真だよ!!

レーザー光を使った演出できれいだったから思わず撮ったよ。
そしたらスマホのカメラレンズがレーザー光で焼けちゃったみたいで、紫の点がカメラを起動するたびに出るようになっちゃった、、

みんなもレーザー光とか直接撮らないように気をつけてね!!
修理しに行かないとー、、

草川直弥×小川史記の対談が『Quick Japan』vol.176に掲載!

『Quick Japan』vol.176掲載される草川直弥(写真右)と小川史記(写真左)の対談アザーカット
『Quick Japan』vol.176に掲載される草川直弥(写真右)と小川史記(写真左)の対談アザーカット

ONE N’ ONLYのメンバーが主演を務める映画『BATTLE KING!! Map of The Mind -序奏・終奏-』の公開を記念して、草川直弥(NAOYA)と同作に出演するBUDDiiSのリーダー・小川史記(FUMINORI)の“美”をテーマにした対談が『Quick Japan』vol.176(2月17日発売)に掲載されます。グループを超えたふたりの貴重な対談をぜひチェックしてください。

『Quick Japan』vol.176の予約はこちら

NAOYA(ONE N’ ONLY)、セントチヒロ・チッチ工藤遥RUITAIKIKANON(BMSG TRAINEE)、森田美勇人蒼井嵐樹が日替わりで担当し、それぞれが日常生活で見つけた「感情が動いた瞬間」を撮影する。

【プレゼント企画】カメラに関するアンケートを実施中!

この記事の画像(全72枚)




関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

NAOYA(ONE N' ONLY)

Written by

NAOYA(ONE N’ ONLY)

(ナオヤ/草川直弥)1998年4月6日生まれ、東京都出身。「ONE N’ ONLY」のメンバー。【QJカメラ部】毎週月曜日に連載中

関連記事

NAOYA(ONE N' ONLY)「サンタさん@タイ」【QJカメラ部】

NAOYA(ONE N’ ONLY)「サンタさん@タイ」【QJカメラ部】

『ONE N’ SWAG 2024 ¿Fiesta?』より

ONE N’ ONLY、全国ツアーファイナルで感じた武道館への手応え。NAOYA「この一体感があれば今度の春ツアーもヤバいものになる」

ONE N’ ONLY

ブラジルから世界へ、唯一無二の道を切り開くONE N’ ONLY。初主演映画を経て深めた絆と抱いた目標「東京ドームのステージにも立ちたい」

エバース

「ウケるからやるは『M-1』では失敗する」。3位だったエバースは2026年、自分の感覚を信じる【よしもと漫才劇場10周年企画】

豪快キャプテン×ダイタク

ダイタク×豪快キャプテン、認め合うお互いの漫才の魅力「簡単そうに笑いを取る」【よしもと漫才劇場10周年企画】

三遊間×ゼロカラン

三遊間×ゼロカラン、人気投票との向き合い方の正解は?「やっぱり有名にならなあかんな」【よしもと漫才劇場10周年企画】

Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」

Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」

EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】

4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ

甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの撮り下ろし表紙を公開! VTuberのトップランナーたちを徹底解剖【春のQJ×にじさんじ祭り!】

ニューヨーク『Quick Japan』vol.181

ニューヨーク、60ページ総力特集「普通は勝てない?」を考える。バックカバーにはSHUNTO×MANATO×RYUHEI(BE:FIRST)が登場【Quick Japan vol.182コンテンツ紹介】