答え

晴天サンティ(2016)、完熟フレッシュ(2017)、漫画家(2018)、ラランド(2019)、ガーベラガーデン(2020)、軍艦(2021)、深海魚(2022)
ラランドは同年に本選準決勝にも進出、元晴天サンティのよしおかは、その後に組んだシンクロニシティで準決勝まで進出しています。
今後、2006年の変ホ長調以来のアマチュアファイナリストは誕生するのでしょうか?
またあした
1 2
関連記事
-
東京よしもとの期待株・大王×ナユタが語る若手芸人の層の厚さ「10年前と今の子はおもしろさが違う」
よしもと漫才劇場:PR