問題です「2011年、『芸人報道』のイベントにて、今若手でおもしろい芸人としてマテンロウと間違えてブッキングされた芸人は?」お笑いクイズランド


答え

クイズランド答え

ニューヨーク(屋敷裕政、嶋佐和也)

マテンロウもニューヨークもNSC東京校15期生。
若手イチオシとしてマテンロウの名前が上がっていましたが、スタッフの間違いでニューヨークが呼ばれてしまい当日現場で気づいたそうです。
結局そのままニューヨークがイベントではネタをやり、当時無名ながら会場では大ウケだったそうです。

またあした!

【平日毎日更新中】「お笑いクイズランド」過去の問題一覧

この記事の画像(全72枚)


この記事が掲載されているカテゴリ

関連記事

クイズランド問題

問題です「『あらびき団』に登場したことのある『旭山動物園などの特徴を叫ぶコンビ』と、『ダンボールでの跳び箱に飛び込むコンビ』の名前は?(声に出して読むと同じ名前です)」お笑いクイズランド

クイズランド問題

問題です「『M-1』『R-1』『キングオブコント』のトリプルファイナリストといえばマヂカルラブリー野田クリスタルですが、『M-1』『R-1』『THE W』のトリプルファイナリストといえば誰?」お笑いクイズランド

クイズランド問題

問題です「『ザ・イロモネア』でトリオで最初に100万円獲得したのは誰?」お笑いクイズランド

EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】

4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ

ニューヨーク『Quick Japan』vol.181

ニューヨーク、60ページ総力特集「普通は勝てない?」を考える。バックカバーにはSHUNTO×MANATO×RYUHEI(BE:FIRST)が登場【Quick Japan vol.182コンテンツ紹介】

『Quick Japan』vol.181(2025年12月10日発売)表紙/撮影=ティム・ギャロ

STARGLOW、65ページ総力特集!バックカバー特集はフースーヤ×天才ピアニスト&SPカバーはニジガク【Quick Japan vol.181コンテンツ紹介】