コロナ禍から一転、新生活を始めるフレッシャーたちの中には不安を抱えている人も多い。
そんな若者たちの背中を押すために、クラシエ株式会社が展開する「FRISK」ブランドは、総勢11組のアーティスト・著名人の賛同のもと「#あの頃のジブンに届けたいコトバ」プロジェクトを開始した。

参加したのは、ぼる塾、imase、尾崎世界観、アユニ・Dをはじめ、さまざまなステージの第一線で自分らしく活躍しているアーティスト・著名人。不安を抱えていた当時の自分に向けた“手紙”を書き、若者たちに前向きな一歩を踏み出す勇気を与える。

4月8日(月)から5月20日(月)まで、アーティスト・著名人からのメッセージを交通広告やSNSに公開。また、4月11日(木)から17日(水)まで、下北沢・BONUS TRACK GALLERYにて、直筆の手紙を展示する特別展も開催。

さらに、本プロジェクトの趣旨に賛同した6つのカルチャーメディアとコラボレーションし、自身が書いた“手紙”や“あの頃のジブン”について本音を語るインタビューを実施。QJWebでは、ぼる塾のインタビュー記事を公開している。
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