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「ニコニコのすべて(だいたい)を地上に再現する」をコンセプトに、ユーザーが主体となりネットとリアルで開催するニコニコ最大のイベント『ニコニコ超会議』(略称:ニコ超)。QJWebが『ニコ超』で取材&撮影させてもらったコスプレイヤーの写真をまとめてお届けします(2023年8月2日更新)。 『ニコニコ超会..
「アニメのすべてが、ここにある。」をキャッチフレーズにした世界最大級のアニメイベント『AnimeJapan(アニメジャパン)』。QJWebが『AnimeJapan』で取材&撮影させてもらったコスプレイヤーの写真をまとめてお届けします(2023年5月20日更新)。 『AnimeJapan 』コスプレレ..
世界最大規模の同人誌即売会として知られる『コミックマーケット(略称:コミケ)』。QJWebが『コミケ』で取材&撮影させてもらったコスプレイヤーの写真をまとめてお届けします(2023年2月14日更新)。 『コミケ99』コスプレレポート! 2021年12月30日・31日の2日間、東京国際展示場にて開催さ..
三重県桑名市の遊園地「ナガシマスパーランド」にて、定期的に行われているコスプレイベント『長島スパコス』(以下、スパコス)。QJWebが『スパコス』で取材&撮影させてもらったコスプレイヤーの写真をまとめてお届けします(2022年11月9日更新)。 『長島スパコス』第2〜4回のコスプレレポート! QJW..
コスプレイヤー・えなこが、2月3日(木)発売の『週刊少年チャンピオン』10号の表紙&巻頭グラビアに登場している。 両面BIGポスターも付属するえなこの“バレンタイン特大号” えなこが『週刊少年チャンピオン』の表紙をソロで飾るのは今回で10回目。巻頭グラビアは、お菓子を作ったり、ケーキを用意したり、チ..
秋の大型コスプレイベントとして、多くのコスプレファンから親しまれている『池袋ハロウィンコスプレフェス(略称:池ハロ)』。昨年は新型コロナウイルス感染症の影響で、オンラインのみの実施となった『池ハロ』が、2年ぶりにリアルイベントとして開催。 会場となった東京・池袋のサンシャインシティおよびイケ・サンパ..
三重県桑名市の遊園地「ナガシマスパーランド」にて、定期的に行われているコスプレイベント『長島スパコス』。緊急事態宣言解除後の2021年10月上旬には、安全面にも最大限に気をつけるかたちで第3回『長島スパコス2021秋』(以下、スパコス)が開催された。 会場には多数のコスプレイヤーやカメラマンが駆けつ..
セクシーなバニーガール衣装を着こなし、『タモリ倶楽部』に出演したことでも話題の人気コスプレイヤー・九条ねぎ。圧倒的な曲線美で、多くの女性ファンからも支持されている彼女にインタビューを実施し、体づくりに対するこだわりや、バニーガール衣装への熱い想いを聞いた。
名取くるみ、ふれいあ、ないる、望月もち子ら人気グラドル&コスプレイヤーが明かした水着の“着こなし術”
「クロロは男性ですが、女の子のような目が特徴的なキャラクターなので…」『HUNTER×HUNTER』などアニメキャラに扮したコスプレイヤーたちの“こだわり”
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『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日)における、アンジャッシュ渡部建との抗争。 渡部が有吉のことを「ポン酢依存」と批判したことに対し、有吉は「ポン酢の瓶でぶん殴ってやる」「メシを語るようになったら終わり」など何倍もの言葉で応酬した(=「ポン酢大戦争」)。 それを受けた渡部が後日「あんなのオンエアしていいんですか? コンプライアンスはないんですか?」「心が荒んでますよ。早くヒューマンステージを僕のところまで上がってきてほしい」と語り、これが「ヒューマンステージの乱」として番組で紹介された。 さらに「ステイホーム中にネクストレベルに行った」「ヒューマンステージを最高位まで上げるって人間としての成長ですよ」「昔はどうだった、は言っちゃいけないのよ、このヒューマンステージ界では」などの発言も。 マツコ&有吉と渡部の間に信頼関係があるからこその“最高のつばぜり合い”ともされている。
幾原邦彦オリジナル作品として2011年7月にテレビ放送を開始した『輪るピングドラム』。謎が謎を呼ぶ展開、個性豊かなキャラクター、魅力的な音楽も話題となった本作の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』『[後編]僕は君を愛してる』が2022年7月22日(金)に公開された。
『Gifted.』でメジャーデビューを果たしたBE:FIRST(ビーファースト)のメンバーを1人ずつ紹介。これを読めばあなたもBESTY(BE:FIRSTファンの呼称)の仲間入り!
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事の始まりは2023年。ニューヨーク屋敷裕政がYouTubeの企画で、エレキギターを買ったことだった。それから屋敷がギター、嶋佐和也がボーカルを担当、かけおち・青木マッチョをドラムに迎えた、ニューヨークバンドが発足。さらにベースオーディションを敢行すれば、第6ベースまで加わり一気に総勢9人の大所帯と..
SKY-HIが主宰するマネジメント/レーベル「BMSG」に所属する8人組ダンス&ボーカルグループ・MAZZEL(マーゼル)が2026年4月14日(火)発売の『Quick Japan』vol.183に登場し、SPECIAL EDITION MAZZEL特別カバー版として表紙&バックカバーを飾る。 さら..
芥川賞作家・町屋良平が『Quick Japan』での連載に大幅な加筆・修正を加えて完成させた小説『IDOL』が、2026年4月7日に刊行された。同作は、「夢」という巨大なエネルギーに突き動かされる弱小ボーイズグループを描いたSF青春劇だ。 その刊行を記念して、『Quick Japan』vol.178..
アーティストとして言葉を発することには常に葛藤がつきまとう。「メッセージを伝えるには、楽曲やパフォーマンスだけではなくて普段の行動や発信も大事」。グローバルボーイズグループ・INIの許豊凡は、アーティストとして、グループ唯一の外国籍のメンバーとして、情報番組のコメンテーターとして、日々迷いながら言葉..
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