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カルチャーから考える私たちの生活
少女写真家・飯田エリカと、QJ編集部・高橋の音声番組『夕方5時の会議室』。メディア業界で働く同世代ふたりが、日常で感じているモヤモヤを、ゆる〜くカジュアルにお話しします。 第15回も、コラムニスト・月岡ツキさんがゲストで登場。IT企業に勤めていた20代前半、働きすぎて心身が疲弊し、休職した経験のある..
ExWHYZ・mikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 動物園を目的地に上野を訪れたmikina。慣れたファミレスに寄り道をして、“慣れ”や自分の評価に対して向き合ってみる。 閉園直前の動物園 わたしは今上..
2026年10月に10周年を迎えるQuizKnockが、9周年記念日の2025年10月2日から1年間にわたって行われる「QuizKnock10周年プロジェクト」を始動。 そのプロジェクトの詳細を発表する記者発表会を同日、都内で開催。会場には、フォロワークラブ「QuizKnock schole」の会員..
QuizKnock制作の大型イベント『トーキョーディスカバリーシティ!2025 探る昼とめぐる夜』が9月12日(金)からスタートした。 QuizKnockと東京ドームシティのコラボイベントは今年で3回目。ファンにとってはすっかり夏〜秋の風物詩になったが、どのような思いで企画・制作されているのだろうか..
国内はもちろん、そのフィールドを海外へと広げて活躍するソロアーティスト・MASHIHO。この連載では、これまで楽曲やステージ上のパフォーマンスを通じて、その魅力をお届けしてきた彼の“頭の中”をのぞく。 10回まで続いた本連載も、今回でラスト。最終回のテーマは、Clover(※MASHIHOのファンネ..
少女写真家・飯田エリカと、QJ編集部・高橋の音声番組『夕方5時の会議室』。メディア業界で働く同世代ふたりが、日常で感じているモヤモヤを、ゆる〜くカジュアルにお話しします。 第14回は、コラムニスト・月岡ツキさんがゲストで登場。自身のPodcastや著書などで「DINKs(仮)」としての考えを発信して..
「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ..
2025年8月30日(土)と31日(日)に、リアルイベント『QuizKnockフェス 2025 〜クイズも謎もトける夏〜』が開催された。 QuizKnockメンバーと直接クイズ対決ができる『クイズサバイバル』や、『動画形式クイズー15問タイムアタックー』、『館内周遊謎解きスタンプラリー』など、多くの..
『R-1ぐらんぷり』チャンピオンで、盲目の芸人・濱田祐太郎さんの『迷ったら笑っといてください』(太田出版)。“多様性”をうたうテレビ界への疑念、実話漫談にこだわる理由、不安に苛まれた賞レースの予選、初の冠番組で得た手応え、“いじり”について思うこと……濱田さんにしか持ち得ない視点でそれらを語り尽くし..
ExWHYZ・mikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 今回は、夏休みまっただ中の江古田駅へ。穏やかな時が流れる街の中で、今しかない夏を存分に味わう。 芸大への憧れ 今、外37度。体温より高い気温っていうの..
2025年8月30日(土)に、都内でQuizKnockが主催する、高校生以下が対象のクイズ大会『ハイスクールクイズバトル WHAT 2025』(以下『WHAT』)の2nd dayが開催された。 8月17日(日)に行われた1st dayは、東京会場・大阪会場・オンラインの3つで開催され、2,278人が..
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