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(やまもと・だいき)クイック・ジャパン編集部。1991年生まれ、埼玉県出身。
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インタビューにはタンクトップで登場。昭和マインドな「漢らしさ」を追求するタフガイの中務裕太だが、コロナ禍では心が折れたこともあったという。そんなときに救いになったのは、長年継承されてきたLDHの魂だった。ダンススクール・EXPGのスーパーバイザーとしてLDHの夢を次世代につなぐ役割も担う彼が、GEN..
「グループのシンボルとして、バラエティ番組や俳優業でも強烈なインパクトを残す関口メンディー。GENERATIONSの最年長としてアーティストデビューし、2014年からはEXILEの一員としても多くのステージに立ってきた。パフォーマーとして、エンターテイナーとして、常に課題を乗り越えてきた10年間。エ..
グループ最年少、かつてはHIROいわく「反抗期だった」佐野玲於は今、「自分もHIROさんのようになりたい」とまっすぐ口にした。10代のころにダンスで生きていくことを決めた彼は、昨今のダンス&ボーカルグループの隆盛に心を躍らせている。それでも自分たちの表現が一番カッコいい、そう信じて彼は今日も..
「この10年の楽しさを、もう一度味わいたい」。そう言いきる小森隼の顔は自信に満ちあふれていた。ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)の「校長」やバラエティ番組のレギュラーなど過酷なスケジュールをこなしながら、誰よりもグループへの愛情は深い。「個人の色がグループの力になる」、..
「ボーカリストとして、歌うことを極めたい」。数原龍友は取材中、何度もそう口にした。長年「踊って歌うグループ」の一員としてさまざまな不安を抱えてきた彼は、今一度、自分の夢と向き合っている。目まぐるしく変わる音楽シーンの中で必死にもがいた末に、GENERATIONSとしての活動に見出した彼の夢とは。 G..
GENERATIONSのボーカルとして、そして数々の映画やドラマで俳優として輝きを見せる片寄涼太の存在は、ずっとグループの「顔」だった。グループへの愛とソロ活動への意欲、その合間で常に苦悩してきた10年間。さまざまな紆余曲折を経た今、彼は自信を持ってこう語る。「GENERATIONSでよかった」。 ..
GENERATIONSとEXILEのパフォーマーを兼任しながら、クリエイティブユニット・PKCZ®でボーカルを務めたり、俳優として月9ドラマに出演したりと、常に刺激的な挑戦を続けてきたリーダーの白濱亜嵐。自他ともに認める「根アカ」なキャラクターが、彼いわく「ならず者軍団」のGENERATIONSに与..
原発のある町で育ったふたりの高校生、萩由宇と馬車道ハタリ。ともに小説家を目指していた彼女たちは、とある異形の生物に関わる秘密を抱えていた──。気鋭の若手作家・波木銅の最新作『ニュー・サバービア』は、貧困、搾取構造など現代日本が抱える閉塞感を鮮やかに描いたロード・トリップ小説だ。1999年生まれ、Z世..
持ち前の胆力と歯に衣着せぬコメントでバラエティを席巻する“口喧嘩最強ギャル”みりちゃむ(大木美里亜)が、最近のニュースをチェックして気になる話題を語り尽くす! 21歳になってますます勢いを増すZ世代ギャルの目線で、あんなニュースもこんなニュースも一気にまとめてメッタ斬り! みりちゃむ2002年生まれ..
8月23日に生放送された『ラヴィット!』(TBS)初のお笑い賞レース『日本でいちばん明るい賞レース 耳心地いい-1グランプリ』。優勝を飾ったのは、身体を使った音ネタを10年以上磨きつづけてきたベテラン・ゆんぼだんぷだった。大会終了直後、汗だくのふたりを直撃。繊細な音ネタが生まれたきっかけと、今後のビ..
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TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) 山本大樹
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