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1990年生まれの文筆家・折田侑駿による連載「割れた窓のむこうに」では、特定の作品を通して見えてくる“社会”的な物事を見つめていく。
「マイノリティ・ポリティクス」「クィア・アクティヴィズム」などをテーマに、パフォーミングアーツ作品やアートイベントなどを創作している演出家・振付家・キュレーターの橋本ロマンス。2024年7月に東京・世田谷パブリックシアターで上演された『饗宴/SYMPOSION』は、1990年生まれの文筆家・折田侑駿..
“停戦”の報道からも続くガザでの惨状。パレスチナで起こっていること、イスラエルが行っていること、なぜそれは止むことがないのか。それを理解するために、私たちは彼の地の歴史と現在も続く民族浄化を、能動的に“知る”努力をしなければならない。 1990年生まれの文筆家・折田侑駿による連載「割れた窓のむこうに..
2025年7月の参議院選挙で参政党が掲げた「日本人ファースト」。さらに同党の議員・塩入清香が選挙期間中に発した「核武装が安上がり」という主張。世界に目を向けるとロシアによるウクライナ侵攻から3年以上が経ち、ガザの惨劇は止まらない。 1990年生まれの文筆家・折田侑駿による本連載では、特定の作品を通し..
太平洋戦争の終戦から、80年を迎える2025年8月。NHK総合では今日マチ子の代表作ともいえるマンガを原作にしたアニメーション『cocoon~ある夏の少女たちより~』が8月25日(月)に放送される。 マームとジプシーによる舞台化でも知られるマンガ『cocoon』は、太平洋戦争末期の沖縄戦において前線..
岩井俊二監督の長編デビュー作となった映画『Love Letter』は、2025年4月、公開30周年を記念して4Kリマスター版としてリバイバル上映された。同作は当時、「地下鉄サリン事件」から5日後に公開され、物語の舞台のひとつは「阪神・淡路大震災」が起こった神戸であった。 1990年生まれの文筆家・折..
“戦後80年”答えのないものを考え続けるための『cocoon』【割れた窓のむこうに(折田侑駿)】
『Love Letter』のむこうにのぞく、1995年という時代の転換点【割れた窓のむこうに(折田侑駿)】
「世界から“人間として”認められていない」『ガザとは何か』の著者に聞くパレスチナの惨劇【割れた窓のむこうに(折田侑駿)】
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「苦労を重ねてきた人ほど、きっとこれから輝かしい未来が待っている」 そんな視点から編集部が「この人、これから絶対売れる!」と感じた若手芸人の、売れる直前までの“苦労や挫折”を記録。 輝かしいものになるであろう、“これからの芸人として未来予想図”をどう描いているのか。 1年後、5年後、10年後それぞれの理想を聞いていく。
舞台を中心に活動をスタートし、数々の人気シリーズ作品に出演、現在は映像でも話題作にレギュラー出演するなど多方面で注目を集める俳優・木津つばさ。28歳になった今、「国民的俳優になる」という夢の途中にいる。 広島から上京した日のこと、コロナ禍で舞台に立てなくなった日のこと、“2.5次元俳優”の肩書に悩んだことなど、自身の言葉で赤裸々に綴るエッセイ連載。
大島育宙によるドラマレビュー新連載
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写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
JO1・INI・ME:Iを輩出した『PRODUCE 101 JAPAN』の最新シーズン『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』が、2026年3月26日にスタートする。 国民プロデューサー代表のディーン・フジオカ、SEKAIプロデューサー代表のチェ・スヨン(少女時代)が就任した今シーズンのデビュ..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、SKY-HI主宰のマネジメント/レーベル「BMSG」にTRAINEEとして所属し、デビューを控えるYUTA、KEI、RAIKI、TAICHI、KANTAの5人が月替わりで連載を担当する。2026年3月はKEIが登..
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