CATEGORYカテゴリから探す
SPECIAL総力特集
FEATUREインタビュー
COLUMNコラム
NEWSニュース
SERIES連載
RANKINGランキング
STOREストア
EVENTイベント
ALLすべての記事
CONTRIBUTORコントリビューター一覧
ABOUTQJWebとは?
2025年11月18日(火)より東京・渋谷の松涛美術館で回顧展『描く人、安彦良和』が開催中で、『週刊ヤングジャンプ』誌上では『銀色の路―半田銀山異聞―』を連載中の安彦良和さん。 太田出版から発売中の『安彦良和 マイ・バック・ページズ』も発売から5年を経て、4刷目の重版も出来した。回顧展『描く人、安彦..
2026年2月13日(金)発売の『Quick Japan』vol.182では、映画『銀魂』シリーズを総特集。SPECIAL EDITION版の表紙カバーには、主人公の坂田銀時が映画オリジナル描き下ろしイラストで登場する。 『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』監督×プロデューサー対談、声優座談会も 原作..
2025年12月10日(水)発売の総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.181では、映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』を特集する。 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のメンバーを演じる久保田未夢(朝香果林役)、村上奈津実(宮下愛役)、指出毬亜(エマ・ヴェル..
2006年からテレビアニメ『銀魂』で主人公・坂田銀時役を演じてきた杉田が、今度は『3年Z組銀八先生』の世界に転生。収録を振り返り、“銀時と銀八の違い”をどのように考えるのか? 10月10日(金)に発売される『Quick Japan』vol.180では、10月から放送開始するテレビアニメ『3年Z組銀八..
2006年に第1巻が刊行され、その後も続編が次々と発売された『銀魂 3年Z組銀八先生』。コミックのノベライズ作家である一方、吉本新喜劇などお笑いの脚本も手がける大崎は、どのように物語を作り上げていったのか。 10月10日(金)に発売される『Quick Japan』vol.180では、10月から放送開..
2025年10⽉7⽇(⽕)〜10⽉12⽇(⽇)に紀伊國屋ホールにて上演するVISIONARY READING『三島由紀夫レター教室』に、津田健次郎がナレーション出演することが決定した。 「案内人」役に津田健次郎を迎え、さらなる彩りを 全48名の豪華声優・俳優陣が出演し、朗読×アニメーションという新し..
『Quick Japan』vol.180 SPECIAL EDITION版の表紙カバーに登場する、テレビアニメ『3年Z組銀八先生』の描き下ろしイラストが解禁された。 『銀魂』のキャラが学園モノに!『3年Z組銀八先生』とは? 『3年Z組銀八先生』とは、2003年から2018年まで『週刊少年ジャンプ』で..
大ヒット『銀魂』まるちばーす作品『3年Z組銀八先生』のアニメ放送開始(2025年10月)を記念し、『Quick Japan』vol.180(10月10日発売)でSPECIAL EDITION版の表紙カバー&特集が決定した。 『銀魂』のキャラが学園モノに!『3年Z組銀八先生』とは? 2003年から20..
サブスク配信サービス全盛の昨今。今からアニメにハマろうと思っても、「観るべき名作アニメ」と呼ばれるアニメが多すぎてどの作品から観たらいいのかわからない……。 そんな悩みを抱える読者のために、『バキ童チャンネル』スタッフとしてもおなじみのアニメ好き芸人・FANと、『僕の心のヤバイやつ』『山田くんとLv..
一見普通の女子高生で、正体は殺し屋。普段はズボラだけど、仕事だけはきっちりこなす。2025年4月から放送がスタートしたアニメ『忍者と殺し屋のふたりぐらし』で花澤香菜が演じる主人公のひとりは、そんな“仕事人”。 同作で主題歌「やれんの?エンドレス」も担当している花澤に、“仕事”について話してもらったイ..
「なんで描いてるの?」劇場アニメ『ルックバック』は創り手の背中を押す傑作か? <嫉妬が怨念と化した自分>を描く覚悟と、その先の讃美歌
『3年Z組銀八先生』はどう生まれた?小説家・大崎知仁の「絶対にスベれない戦い」とは
テレビアニメ『3年Z組銀八先生』表紙ビジュアルを公開!放課後の銀八先生が『Quick Japan』vol.180 SPECIAL EDITION版のカバーを飾る
「まさか自分がその一員になるなんて」鬼頭明里と田中ちえ美が明かす『ラブライブ!シリーズ』への憧れと、ニジガク『完結編』への今の想い
今読まれている人気のテーマ別記事まとめ
『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日)における、アンジャッシュ渡部建との抗争。 渡部が有吉のことを「ポン酢依存」と批判したことに対し、有吉は「ポン酢の瓶でぶん殴ってやる」「メシを語るようになったら終わり」など何倍もの言葉で応酬した(=「ポン酢大戦争」)。 それを受けた渡部が後日「あんなのオンエアしていいんですか? コンプライアンスはないんですか?」「心が荒んでますよ。早くヒューマンステージを僕のところまで上がってきてほしい」と語り、これが「ヒューマンステージの乱」として番組で紹介された。 さらに「ステイホーム中にネクストレベルに行った」「ヒューマンステージを最高位まで上げるって人間としての成長ですよ」「昔はどうだった、は言っちゃいけないのよ、このヒューマンステージ界では」などの発言も。 マツコ&有吉と渡部の間に信頼関係があるからこその“最高のつばぜり合い”ともされている。
幾原邦彦オリジナル作品として2011年7月にテレビ放送を開始した『輪るピングドラム』。謎が謎を呼ぶ展開、個性豊かなキャラクター、魅力的な音楽も話題となった本作の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』『[後編]僕は君を愛してる』が2022年7月22日(金)に公開された。
『Gifted.』でメジャーデビューを果たしたBE:FIRST(ビーファースト)のメンバーを1人ずつ紹介。これを読めばあなたもBESTY(BE:FIRSTファンの呼称)の仲間入り!
今読まれている人気の記事ベスト3
太田出版が発行する総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183(2026年4月14日発売)では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴、ローレン・イロアス、3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施する。 にじんさんじ表紙巻頭..
「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルム(旧スマイレージ)のメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細な..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
芥川賞作家・町屋良平による長編小説『IDOL』が、2026年4月7日(火)太田出版より発売が決定した。男性アイドルグループの挫折と成長、歌い踊る身体の躍動を描き出す意欲作だ。 「これがおまえが『夢』見た『アイドル』だろ。責任とれよ。」 本作は『Quick Japan』の連載「発光する、ら」を大幅に加..
TBSアナウンサー
お笑い芸人
タレント
タレント・女優
アーティスト
TOP アニメ
ページを表示できません。このサイトは、最新のブラウザでご覧ください。