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「ちょっとよかったあの日」の記憶を唯一無二の筆致で描くAマッソむらきゃみによるファンタスチックな回顧エッセイ。第20回となる今回は、旅先で繰り返される“動物園騒動”の記憶を。友人たちとの静岡旅行や上海でのパンダ遭遇、そして毎度飽きる男・市川との終わらない攻防戦。笑いも苛立ちも優しさもひっくるめて、む..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
世界最大規模のコスプレの祭典として知られる『世界コスプレサミット』。その最新回『世界コスプレサミット2025』に参加していた『週刊少年ジャンプ』掲載作品のキャラクターに扮したコスプレイヤーたちにインタビューを実施。それぞれの“こだわりポイント”を聞いたレポートをお届けします。 コスプレイヤーに聞いた..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン・仁王雅治役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rule the Stage -Grateful Cypher-』飛砂風紫⾳役などで人気..
2025年5月に封切られた映画『BADBOYS -THE MOVIE-』での主演、日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』出演などを経て、10月24日公開の最新作の映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』では市毛良枝とW主演を務めるに至った豆原一成。 俳優業は、輝かしい光を浴び続ける中で個性をアピールし..
2026年2月発売に発売する『Quick Japan』vol.182の表紙&巻頭特集に向け、現在Quick Japan編集部ではお笑いコンビ・ニューヨークに1年間の密着取材を実施中。過去のインタビューで「今後の芸人のためにも、いい芸人像を作っていけたら」と語っていたふたりは、「芸人」としてさまざまな..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 金曜日は、国内外で活躍する7人組ダンス&ボーカルグループ・BALLISTIK BOYZのメンバーで、近年はグループでの活動だけでなく俳優としてもドラマ作品などに挑戦している砂田将宏が担当。 愛用するカメラで撮影した..
世界最大規模のガレージキットの祭典であり、毎年夏冬に開催される『ワンダーフェスティバル』。その最新回『ワンダーフェスティバル2025[夏]』に参加していた、衣装制作に加え、体作りやメイクにも注力したというコスプレイヤーたちにインタビューを実施。それぞれの“こだわりポイント”を聞いたレポートをお届けし..
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 2024年の『M-1グラン..
「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ..
4人組お笑い芸人・ぼる塾の「田辺さん」こと田辺智加が、チェキを活用して友達1万人を目指す連載「ぼる塾・田辺のともチェキ!」。仕事で出会ったあの人も、プライベートで仲よくなったあの人も──。一緒に撮ったチェキとともに、友達の素敵なところを田辺さんならではの視点で紹介する。また、新たな友達とつながるため..
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