「よかった、これが刺さる人間で」実は仲よしMOROHAとラランド、お笑いと音楽の“感情“を考える
MOROHAが11月から行う全国ツアー『無敵のダブルスツアー』は、ランジャタイ、ラランド、蛙亭、ザ・マミィ、ニューヨーク、オズワルド、金属バットと、人気お笑い芸人を対バン相手に迎えて行われる。
その理由について「すごくカッコいい生き様だなと思ってたので、そんな方たちとステージを分け合いたい」と語るMOROHA。一方で、ラランドはMOROHAに対して「お笑い芸人と共感するものがある」と言う。ふた組が思う共通点とお互いが感じるリスペクト、そして“新しい挑戦”となるライブでやりたいこととは?
MOROHA
MCのアフロ(1988年1月7日生まれ、長野県出身)とギターのUK(1987年5月14日生まれ、長野県出身)によるふたり組アーティスト。2008年に結成し、2010年10月に『MOROHA』でデビュー。自主企画ライブの開催やフェスへの出演など精力的に活動し、2018年6月に『MOROHA BEST~十年再録~』でメジャーデビューを果たすと2022年には日本武道館で『“単独”日本武道館』を開催した。
ラランド
サーヤ(1995年12月13日生まれ、東京都出身)とニシダ(1994年7月24日生まれ、山口県出身)によるお笑いコンビ。上智大学のお笑いサークル「Sophia Comedy Society」(SCS)に入会後、コンビ結成。2019年の『M-1グランプリ』で当時、アマチュアながら準決勝まで進出し話題を集めた。現在はサーヤが代表取締役社長を務める個人事務所「レモンジャム」所属。
目次
お笑い芸人とMOROHAの共通点
去年11月に共演したラジオ番組『TOKYO SPEAKEASY』(TOKYO FM)をきっかけに、おふた組の親交が深くなったそうですね。
そうですね。今年、MOROHAさんの武道館ライブ(『“単独”日本武道館』)をサーヤと観に行きました。
俺は年末のトークライブ(『ロクな話』)を観に行かせてもらってね。
そういう感じで、いいお付き合いをさせてもらってます。
プライベートで飲みに行くこともあるとか。
そうっすね。基本的にサーヤは俺を呼び出す時間帯が、これから3軒目に行くか帰るかのタイミングなんですよ。しかもね、スナックに行くと「MOROHAは歌わないんですか?」って言ってくる。
「誰かが入れたら、それは全力歌うよ。自分の曲に対してのリスペクトとして。ただ、そうすると絶対に場の空気が悪くなるから、やめた方がいいよ」と言ったらサーヤが「あ、そうっすか」ってMOROHAを入れるの。
そこのスナックでは、ほかの人もいろんな曲を歌ってたんで、アフロさんに「カラオケで何を歌うんですか? MOROHAって歌います?」と聞いたら「入れたら歌う」って言ったんで。それは完全にフリじゃん!って。
違うよ! 「歌わされたら、全力でやるよ」と言っただけで、自ら歌うとは言ってない!
だけど、タダで聴けるなら聴きたいじゃないっすか。
そんなこと言うな!
基本的なことを聞きたいんですけど、いつからMOROHAを聴いていたんですか。
初めて聴いたのは大学生のころですね。ニシダは「(それいけ!)フライヤーマン」をめっちゃ聴いてたよね? 確か、お笑いサークルのフライヤーを配ってるときに教えてもらった覚えがある。
そうだね。僕が初めてMOROHAさんを認識したのは、2019年にリリースされた「上京タワー」のタイミングだったと思います。そこからずっと聴いていて、一番好きなのは「スコールアンドレスポンス」です。
おふたりに限らず、芸人さんの間でMOROHAを聴いている人が多いと聞きます。
若手芸人のライブってギャラが2000円ぐらいしかもらえないんですけど、だいたいその日の打ち上げで全額使うんですよ。みんなで飲んだあとにカラオケへ行くと「革命」を歌う人が多くて「……よく歌えるな」っていう気持ちになってた。
歌ってもいいだろ、別に。
「曲のまんまのことしてんじゃん」と思って。
まんまだからこそ歌ってんだよ!
芸人さんに刺さるポイントはどこなんでしょう?
それこそ武道館を観に行ったとき、ふたりがふらっとステージに出てくるところからめっちゃカッコよくて。芸人もわりとそうじゃないですか。なんの道具も持たずにふらっと出て行くから、そこに共感するものがある気がします。
普段の会話から熱いアフロ
アフロさんとUKさんに対して、どんな印象を持っていますか?
UKさんはめっちゃ顔が似てる(笑)。同じお腹にいたんじゃないかってくらい、勝手にシンパシーを感じます。
初対面って緊張感があるけど、なかったもんね。
はい。ただでさえすごい親近感を覚えるんですけど、いざお話ししてもおもしろいですね。今日だって、わざわざしゃべんないじゃないですか(笑)。「あえてガツガツ行かない反面、あえてしゃべる人でもある」みたいな。その凹凸のパズルみたいな感じがする。
確かに、あえてしゃべらないね。
「わざわざ言わなくても」と思ってそうな感じがする。
自分の話をするときはちゃんとしゃべりますけど、今日だったら最初に3人で話してたじゃないですか。それを聞いてるのが好きなんですよ。聞きながら「なんか違うな」ってところにちゃちゃを入れるのが好き。
おもしろいなと思いますね、UKさんは。
UKさんと初めてお会いしたのが、ラジオ本番前の喫煙所で。その場はフランクにお話ししたのもあって、割と親近感を持っていたんですけど、武道館ライブを観て「やっぱりすげえな」って。ステージが違う人なんだって思いました。
アフロさんに関しては、何も変わらないです。ずっと同じ温度というか、音楽の中のアフロさんのままなので安心します。普段の会話からも、本当に熱い方なんだなって感じますし。
道でしゃべってるときとかに「これ、MOROHAの歌詞かな」って思うこともあって。
それは、やってます。
アハハハ!
今のちゃちゃはよかったよ。そう、俺は基本やってるんですよね。
ハハハ、そのほうがいいと思う。表であんなにいい歌を歌って、裏でめっちゃビジネスの話をしていたら嫌だから。
アフロさんは話すとおもしろいし、下ネタも全然言ってくれるけど、ライブはすごく感動できるから、どっちもいけるっていうのがやっぱカッコいい。どっちかになっちゃうから、普通は。
だから……えー、以上です。
(UKを見て)大丈夫ですか、今のは?
助け舟はいつでも出すわけじゃないから。
ちょっと! 心細かったのに!
人間味があふれているからこそ刺さる楽曲
ラランドのことはどう見ていますか?
おもしろい笑いを作られているのはもちろんだけど、いわゆる“お笑い芸人感”をふたりにはあまり感じないですね。変に芸人とか芸能人感がないから、とっつきやすい。
みんなもそこが好きなのかなって思います。
ずっとフリーで活動されていたから、いわゆる芸人さん特有の感じが出ないんですかね?
フリーを経て、今は個人事務所ですしね。あんまり縦社会という中にいないっていうのは、ひとつあるかなと思います。
俺たちがアコギとラップの編成でやり始めたときに、ほかの人がやってない角度を見つけたなって思ったんだよね。で、ラランドに関しても(サーヤが)広告代理店で働いてたっていうのもあって、すごい計算高く、あえての立ち位置を選んでいるんだなと思ってた。
だけど、いざ話してみたらめちゃくちゃピュアだよね。
「計算してそう」とか「代理店」というのがひとり歩きした時代があるんですけど、世に出れたのは本当にたまたまなんですよね。努力と運気がちょうど重なった瞬間があって、体感的にも「今、すげえ波が来てるな」っていう。
それがうまく重なって、2019年に『M-1』の敗者復活戦まで行って、初めてテレビに出れた。正直、流れに乗っただけっていう感じなんですよね。
個人事務所も建ててやろうと思ってたわけじゃなくて、「気づいたらまわりから浮いてるし、自分たちで会社を作るか」みたいな。なるようになった感じですね。
「縦社会にいない」とか「個人事務所」のフレーズだけ拾うと、どうしてもインディペンデントのロックバンドみたいに思えるけど、そういう感じがしないよね。先輩にも愛されているだろうし、オラオラしてる感じがありそうでない。
今までにいないから、どうしても「トガってる」って見られるんですよ。一回会っちゃえば、誤解が解けるんですけどね。
トガっているイメージで得をしたことはある?
下手にイジれないという感じで、助かった部分は大きかったかもしれないって最近になって思いますね。
下手にイジれないって?
個人事務所なので、なんの圧もないじゃないですか。だから「変なことしたらYouTubeで言われちゃう」とか、怯えられてる部分があると思うんですよ。
俺ら、全然言っちゃうしね。
そうなんだよ(笑)。そこで恩恵を受けた部分はあると思います。ただ、損も大きいから結果はトントンなんですよ。
俺らも言っちゃうほうだから、それはシンパシーを感じる。そもそもこの形態がモッシュとかダイブって感じではないじゃん? でもそういうフェスにも呼んでもらったりするわけ。
そのときにMCでモッシュやダイブをしたがってるお客に対して「お前ら、モッシュとかダイブって体が勝手に動くこと言うんだよ。お前らは飛ぼうと思って飛んでんだろ? ボーカルの合図がなきゃ飛べないんだろう?」みたいなことを口走っちゃうの。
それはたぶん、音楽シーンの互助会みたいなしがらみに組み込まれてたら言えないと思う。
それって大丈夫なんですか?
ちゃんと損するのよ。
すんのかい。
でも、大多数に混じれない予定調和に疑問を持つ奴が「俺の思ってることを言ってくれた」という顔して帰っていくことはたびたびあるよ。
とはいえ、悔しいことにそれを次のバンドが上手に拾ったりするのよ。「ダイブは本能的にやるもんだけど、俺は飛びたいって思って飛ぶこともダイブだと思う。その代わりさ、自分が飛べると思うその1cm上まで飛べよ」っていうMCに持っていって。
そういうときは「ちきしょー! 言い負かされた!」と思いつつ、これも自分の役割だな、と思って自分を納得させるの。
その人間味が、曲にも人にも表れてますよね。
MOROHAさんの音楽って、ちゃんと生きてる人にはめちゃくちゃ刺さるじゃないですか。本当に熱いものって、馬鹿にしようとすればいくらでもできるけど、そっち側に行かなくてよかったって。
MOROHAさんのライブへ行くたびに、曲を聴くたびに「よかった、これが刺さる人間で」と思います。
ふたり共、普段の話してるときと舞台の上にいるときでは、けっこう変わって見えるというか。そこがすごくいいんですよね。
ギターを持ってるときと今のUKさんでは、雰囲気が全然変わってるというか、違う人に見える。アフロさんもマイク持ったら、今と違った人に見えるところがやっぱすごくて。これもたぶん武道館の影響なんですけど。
めっちゃ武道館の話すんじゃん!
あと、俺は音楽のライブに行くのが好きじゃなかったんです。気になるアーティストがいても、CDとかサブスクでしか聴いてなかった。というのも「ライブだと思ったのと違うな」って曲も嫌いになることが多かったので、できるだけ避けてきたんです。
だけど、MOROHAさんのライブはそういうのがまったくなかった。ライブはもちろんですけど、ふたりがMCで「Tinder」の話をしてる楽しい感じのトークも、おもしろいなと思ってシンプルに聞けるというか。
うん、まあ、そこらへんがカッコいいなと思うんですよね。(UKのほうを見る)
(いい言葉が)出なかったんだな。
アハハハハ!
その助け舟を待ってたよぉ!
MOROHAが思う芸人の“カッコよさ”
ライブの話が出ましたが、MOROHAは11月からお笑い芸人をゲストに迎えたツアー『無敵のダブルスツアー』を開催されます。対バン相手はランジャタイ、蛙亭、ザ・マミィ、ニューヨーク、オズワルド、金属バット。
そしてラランドは10月6日の北海道公演に参戦します。今回のツアーを行うことにしたのは、どうしてですか?
俺が芸人さんに対して、ずっと思っていることがあって。
音楽の場合、お客さんは黙ったり泣いたり笑ったり、いろんなリアクションの種類が許される。それはふくよかなことだけど、芸人さんって「笑ってる」か「笑っていないか」かの二択しかない。みんな「笑わせる」というひとつのゴールに向かって突き進んでる。
俺は笑うのって、人生で一番豊かなことだと思うから、その一択に向かってる人たちをすごく尊敬してるんです。
俺たちはライブで笑わせる比重よりも、心をぎゅっとさせて唇を噛ませる場面が多い。それも必要だと思うけど、なんで唇を噛むのかって“笑いたいから”なわけで。
最後には笑いたいから、みんな踏ん張ってるわけですもんね。
最終目標に向かって一直線に走ってるお笑いの方は、すごくカッコいい生き様だなと思ってたので、そんな方たちとステージをわけ合いたいなって思いました。
オファーが来たとき、どう思われましたか?
音楽とお笑いって、交わらないものだと思ってたんで、そういう誘いは基本的に断っていたんですよ。「別の時間帯に見るものと聴くものだ」って感覚があったし、それをポリシーにしてたんですけど「MOROHAさんだったらおもしろいかな」って思いました。
誘っていただいてうれしかったですね。
ニシダさんは?
気づいたらスケジュールに入ってました(キッパリ)。
アハハハ!
ニシダのNGは“死”だけなんで。
アフロが見せたいUKのおもしろさ
おふたりはツアーのラインナップを見て、どう思いますか?
ランジャタイさんとも仲いいですし、金属バットさんもツーマンをしたことあるし、ザ・マミィさんも……みんなよく会う方々ですね。まあ、ほかの人よりもウケたいっす。
あと、MOROHAさんとは一緒にネタをやりたいですね。私がネタを書くんで、合同でやりましょうよ。UKさんとアフロさんのお笑いが見たい。
俺もやるの?
もちろんですよ! なんならUKさんはボケが一番似合うと思う。
ニシダが「普段のしゃべってるときとステージで違う」っていい意味で言ってくれたけど、俺の中では普段の感じをステージでも出せたら、もっと好きになってもらえるのにな、と思ってたりするの。だから、こういう姿もステージで引き出してもらえるって、すごい楽しみ。
過去に落語家さんと対バンっていう機会はありましたけど、一緒に何かをすることはなかったですよね。
なかったね。だからうれしい。
対バンをするとしても「音楽は音楽で、笑いは笑い。お互いの武器で勝負する」と棲み分けをしていると思ってました。
どっちかっていうと、UKくんはそういう考えだよね。
そうだね。バンドとお笑いを一緒にやるってなったら「どっちかがどっちかのステージ出るのかな?」というのは予想の範疇だから、それをやってもしょうがないかなって思っちゃう。
あと、自分のテリトリー外のところで、不本意な何かが起こるっていうことが怖かったりもするから。そういうのを恐れてるのがありますね。
今お話に挙がった合同コントは、UKさんの中でアリナシで言うとどうですか?
予想を飛び飛び超えてくるものがあったら全然いいんですよ。それは別にお笑いに関することじゃなくても、普通に「それめっちゃおもしろいね」って感情が乗るものだったら全然アリ。
ただ、うまくいく筋道が見えなかったら普通に断りますね。
アフロさんは?
自分では触れられない部分を掴んで、ステージに投げてくれるっていうのは、俺は楽しみでしかない。俺は新しいことをちょっとケガしてもいいからやりたいし、自分はできる奴だと信じてる。なんだかんだ、合同をやったとしてコイツ(UK)が結局オイシイところをかっさらって、俺がすげえ腹立ってる未来も見える。
だって、めっちゃフリになってるじゃん。「不本意になりそうだったら断る」なんて言ってさ、それで上手にやってたら腹立つよ。
その感じがハマりますしね、UKさんは。
だからそのままでいたほうがいい。そのままの不本意なお前を、ラランドが調理してくれるから。で、やっぱり俺は前のめりになってるのがちょっとあつかましくて、客が引くっていうね。
新しいことにガツガツ行くアフロさんと、成功する兆しが見えないとプロとして断るUKさん。この対比がおもしろいですね。
俺がガツガツ行って思わぬ出会いがあったり、そうやって広がっていったのがMOROHAではある。だけど、大事なときにUKがブレーキをかけてくれなかったら、今ここにいないんじゃないかって。
俺が危ないプランをやろうとしたときに、止めてくれるのがUKの役割でもあるから。まだ、どうなるかわからないけど、今回のツアーは新しい挑戦にはなると思います。
音楽のお客さんを前にライブをしたことがないから、俺らも新しい挑戦になりそうだよね。
そうだね。ただMOROHAのお客さんって、笑いの感度が高い気がするんですよ。だから、万人受けみたいなほうに寄せたら、逆に失礼かなとは思います。
ちゃんと自分のネタもやって、合同でやるときはちゃんとチューニングして、ラランドとの対バンが一番おもしろかったと思わせたいっすね。
MOROHAvs芸人ツアー2022『無敵のダブルスツアー』
11月5日(土)埼玉・熊谷市立文化センター文化会館 w/ランジャタイ
11月6日(日)北海道・ペニーレーン24 w/ラランド
11月16日(水)愛知・名古屋ReNY Limited w/蛙亭
11月18日(金)千葉・柏PALOOZA w/ザ・マミィ
11月26日(土)長野・上田映劇 w/ニューヨーク
12月10日(土)東京・新宿BLAZE w/オズワルド
12月12日(月)大阪・梅田クラブクアトロ w/金属バット
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MOROHAvs芸人ツアー2022『無敵のダブルスツアー』
11月5日(土)埼玉・熊谷市立文化センター文化会館 w/ランジャタイ
11月6日(日)北海道・ペニーレーン24 w/ラランド
11月16日(水)愛知・名古屋ReNY Limited w/蛙亭
11月18日(金)千葉・柏PALOOZA w/ザ・マミィ
11月26日(土)長野・上田映劇 w/ニューヨーク
12月10日(土)東京・新宿BLAZE w/オズワルド
12月12日(月)大阪・梅田クラブクアトロ w/金属バット関連リンク
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